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Our Activity

弊組合の活動

監理団体の違いは、パンフレットの言葉では分かりません。実際にどんな相談を受け、そのときに何をしたのか。人が採れずに受注を断っていた企業がどう変わったのか、配属後に起きたつまずきをどう収めたのか。当組合が実際に取った手立てを10件の解決事例に、受入れ企業のご担当者に伺ったお話を10件の声にまとめました。いずれも企業名を出さない形で、判断の材料になるところまで具体的に掲載しています。

Voices

ご担当者の言葉から

断られ続けた末に、来てくれた組合でした

「離島という立地だけで、いくつもの団体に断られました。「訪問できないので対応していません」と。こちらの組合は最初の相談で渡航の日程まで話してくれて、実際に一度も欠かさず来てくれています。人が足りずに工期を延ばしていた頃には戻りたくありません。」
沖縄県A市(離島)/建設(建築)/代表取締役

総務が一人でも、進められました

「担当は私一人で、経理も兼務しています。正直、手続きの話を聞いた時点で無理だと思いました。でも実際にお願いされたのは、書類の確認と押印、それに面接の判断だけでした。役所も銀行も職員さんが一緒に行ってくれるので、通常の業務が止まりませんでした。」
新潟県B市/金属プレス加工/総務ご担当

監査に来る、それだけで安心が違う

「前の団体は監査の時期でも来ませんでした。今は3か月に一度必ず来て、私と本人それぞれから別に話を聞いていきます。私が気づいていなかった不満を後から教えてもらったこともあります。あれがなければ、たぶん辞めていたと思います。」
宮城県C市/建設(土木)/工事部長
Contact

同じような状況かもしれない、と思われたら。

事例に近い状況であれば、より具体的にお話しできます。まずは現在の困りごとをそのままお聞かせください。

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  • ご質問おひとつからでも歓迎です